玩具を掴む、体を支える、興味のあるものを確かめる、思いを伝えるなど、子どもたちは手を使ってたくさんのことを知っていく。子どもたちの手から子どもたちの思いをしっかりと受け取っていきたいと思う保育者であった。

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