確かめる

 子どもたちは、毎日色々なものと出会っている。初めて対峙した人、物に対しては、触覚、視覚、臭覚、味覚など感覚といわれるものを駆使して、正体を確かめている。人、物と出会う最初の1歩を踏み出しているのがおひさまぐみの子どもたちである。

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