見つめる、見つめ合う

玩具を見つめる、保育者や友だちを見つめる。そして友だちと見つめ合う・・・子どもたちのそんな姿が多くなってきた。子どもたちの興味は、物に人に、確実に広がっていることを感じ、嬉しく思う保育者であった。

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